主催企業・自治体にお願いするのは、課題の共有、選考・面談への参加、そして採択後の実証環境の提供です。募集・広報・選考の運営と、実証の設計・開発はエイトが担います。
ヒアリングして課題・テーマ・求める提案・KPI(成果指標)を言語化します。
Challengeページを作成し、登録企業・スタートアップへ告知します。
応募内容をAIで要約・整理し、面談と採択会(Challenge Day)を運営します。
開発・人材・営業を組み合わせ、90日で実証まで進めます。
申請から採択までは約1か月半です。内訳は、申請後のヒアリングと設計に2〜3週間、Challenge公開から採択までの募集期間が4週間です。
はい。「何に困っているか」だけで構いません。ヒアリングを通じて、募集テーマと評価基準まで一緒に整理します。
テーマや条件を見直して再募集します。エイト自身が提案側として参加することもあります。
いいえ。AI・DX・システム開発はエイトが対応できます。必要な人材もエイトのネットワークから組み合わせます。
Challengeの規模・テーマ・実証条件によって変わります。内容をお伺いしたうえでお見積りします。申請時点では費用は発生しません。
可能です。業種・規模のみを公開し、面談段階で社名を開示する形で運営できます。
はい。地域向けのChallenge(REGIONAL)として、地域企業・観光・産業振興・交通などのテーマで開催しています。地域人材の育成と運営移管まで設計できます。
03-6433-5025(平日 9:00〜18:00)/ contact@8grp.co.jp