自治体名・課題・提案内容・PoC・結果・次の展開まで出します。相手にご確認いただいたものだけを載せています。国が実証費用を出した採択テーマも、出典つきで並べています。
直近で公開された課題です。出典元の情報をもとに当社が要約しています。
EIGHT GROWTHは、地域の人材を育てながら、AI・DX企業やスタートアップと地域課題を解決します。開発・実証で終わらず、技術・人材・仕事を地域に残し、次の事業や課題解決につながる循環をつくります。
AI・DXを学ぶ地域の人材を育成
自治体・企業・地域住民のリアルな課題を発掘
課題に合う技術・サービスを持つスタートアップとつなぐ
EIGHTが地域人材を供給しスタートアップと共に実証
実証結果をもとに本開発を進める
自治体・地域企業・住民にサービスを提供
地域の人が運用・改善を担い継続的に使い続ける
開発の成果・収益の一部を人材育成や次の挑戦に活用
地域に新しい仕事や事業が生まれる
解決して終わりではなく、地域に人と仕事を残す。
課題を伺い、AI・DXでの解き方を整理したうえで、合う企業を3〜5社に絞ってご提案します。
整理されていない状態で構いません。困っていることをそのままお聞かせください。言葉にするところから一緒に進めます。
AI・DXで解ける部分、必要な技術、進め方を整理します。整理した内容はそのままお渡しします。
審査を通った企業の中から、この課題に合う企業を3〜5社選び、なぜ合うのかを一社ずつ書いてお持ちします。
お会いいただいたうえで、短い期間の実証から始めます。まず小さく試し、成果を見てから広げます。
結果を記録に残し、相手のご確認をいただいたうえで公開します。近隣の自治体へのご紹介もここから始まります。
登録企業は、実績・専門性・事業内容などを確認したうえで掲載。自治体や企業が、安心してAI・DXに取り組める環境をつくります。
法人番号を国税庁の公表情報と照合します。所在地・活動中かどうかまで見ます。
何をしている会社か、公開されている情報と食い違いがないかを見ます。
窓口になる方と実際にお話しします。連絡が取れない会社はご紹介しません。
どこで何をしたかを伺い、出せるものは相手にも確認します。自己申告のままでは実績として出しません。
短期間の実証に応じられるか、体制と費用の目安まで確認します。
課題に合う企業を紹介するだけではなく、課題整理、パートナー選定、PoC、開発、導入、事業化まで一貫して支援します。
実績や専門性を確認した企業・スタートアップから、課題に合うパートナーを選定します。
いきなり大規模開発をせず、まずPoC・実証から始めます。
実証で終わらず、開発・導入・運用・事業化まで支援します。
自治体・企業・地域が公開している課題です。キーワードと条件で探せます。
自治体・企業・地域の課題を集め、AI・DX・スタートアップ・専門企業・人材とつなぎ、実証・開発・事業化まで進める、課題起点のオープンイノベーションプラットフォームです。
アイデアの公募ではなく、実際に困っていることから始めます。整理されていない状態でも、当社が一緒に言語化します。
集めた課題は、AI・DXでどう解けるか、どんな技術とパートナーが要るかまで整理してから相手を探します。
企画・システム設計・開発・実証・人材・営業まで、同じチームで担います。
想定ではなく、自治体・企業が実際に公開している課題が起点です。
短い期間の実証から始められます。成果を見てから、本格導入へ進みます。
1か所で成果が出た取り組みは、同じ課題を持つ他の自治体・企業へ広げられます。
事業になるまでに必要なことを、同じチームで担います。
立場によって入口が異なります。いずれも構想段階からご相談いただけます。
自治体・企業・地域団体。いま困っていることを投稿してください。整理から、解決できる企業探し、実証の設計・運営までを担当します。公開範囲は公開・限定公開・非公開から選べます。
技術・サービス・アイデアをお持ちのスタートアップ・専門企業・事業者。掲載されている課題から、解決できそうなものを探してご提案ください。参加は無料です。